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【Apple信者】iPhone・iPad・MacBookの役割と使い分け【デバイス連携】

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アップル信者と呼ばれる人たちがいるけど、そんなにたくさんアップル製品持ってて、何に使ってるの?

めんすと
めんすと

アップル製品のファンは世界で見ても多いです。

今回は一アップル信者である私のアップル製品の使い分けについてご紹介します。

どうも、めんすと(@mensto_ism)です。

今回の記事を読んで頂ければ、

  • めんすとのApple製品の使い分けがわかる
  • デバイスを役割を分けることで、SNSの見過ぎなどを防げる

それでは見ていきましょう。

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デバイス紹介

まずは私が持っているデバイスのご紹介です。

  • MacBook Air (2020 M1)
  • iPad mini 5
  • iPhone12 mini

以上の3つが私が持っているデバイスです。

ご覧の通り、私はApple信者です。この三種の神器があれば、私はどこでも生きていける自信があります。

 

「この三種の神器があれば、私はどこでも生きていける自信があります。」

…ちょっと心配になりました。

めんすと
めんすと

え?

各デバイスの使い方

私のデバイスたちの使い方について書いていきます。

作業用・母艦|MacBook Air(2020 M1)

MacBook Airの使用用途は、大きく3つです。

  • ブログの執筆
  • 音楽データの管理
  • 写真データの管理

写真に関しては、Googleフォトも兼用していますが、元々私の写真データ自体がそんなに多くないということもあり、画質を落とさずに保存できるMacBookへもバックアップとして保存しています。

音楽データに関しては、私自身が同じ曲を何回もリピートするため、サブスクを契約してもそんなに使わないだろうと思い、ローカルコレクションをMacBookに保存しています。

娯楽用|iPad mini 5

iPad miniについては、完全にコンテンツ消費用のデバイスとして使っています。

  • 自宅内での音楽再生
  • シムシティやパズドラといったオンラインゲームのプレイ
  • YouTube・プライムビデオ鑑賞
  • ウーバーイーツの注文

普段あまりゲームはやりませんが、今までやってきたゲームアプリ7個を入れています。また、Amazonプライムも契約しているため、映画も見ますし、YouTubeを見るのにも使用しています。

あと、自宅では常に音楽を流しており、その時の音楽プレーヤーとしても使っています。BOSEのSoundLinkMiniに繋いで聴いています。

連絡・決済その他用|iPhone 12 mini

iPhoneは連絡用、決済用+アルファのデバイスとして使っています。

  • LINE、電話などの連絡手段
  • Walletや決済アプリを使った支払い
  • クレジットカードの支払い明細確認
  • 出先での音楽再生
  • Googleマップ

LINEやメッセージアプリ、支払いに使うアプリなど生活で必要なアプリを最低限入れているという感じです。

iPhoneの中には楽しくてつい見てしまうようなアプリは入れないようにしています。理由は、コンテンツを楽しむためのデバイスは別で持っているということ、また、出先でスマホに夢中になりたくないからです。

Apple製品にこだわる理由

私がデジタルデバイスをApple製品にこだわる理由は大きく2つあります。

デバイス同士の連携のしやすさ

まず1つ目は、デバイス間の連携のしやすさです。

  • Mac – iPhone
  • Mac – iPad
  • iPhone – iPad

といったデバイス同士でのデータのやり取りの機能が充実しています。

例えば、

  • 無線でバックアップ(同じWi-Fiに繋いで、iPhoneのデータをMacBookへ)
  • Airdropを使用して、iPhoneで撮影した写真をMacBookに転送
  • Safariで開いているウェブサイトを複数のデバイスで共有
    • 設定:「iCloudを使用しているApp」→「Safari」をオン

こんな感じで、一度使うとコレ無しではやっていけなくなるくらい連携が便利です。しかも、これはほんの一例に過ぎません。

分かりやすく例えると…

Apple製品の連携を私生活で例えるならば「蛇口を捻ると水が出る」といったところです(意味不明)

リセールバリューの良さ

続いて2つ目は、リセールバリューの良さです。

Apple製品と他社製品(ここでいうとGoogleやMicrosoftなど)との違いは、ソフトウェアからハードウェアの開発を全て自社で行っている点です。Apple製品には上記の他、AirPodsやApple Watch、AirMacなど、数多くのラインナップがありますが、全てにおいて、ソフトからハードまでをAppleが手がけています。

ここが他社との大きな違いであり、Apple製品のリセールバリューが高い所以であると私は考えています。

オール自社製だからこその安定感

Apple製品を使っている人ならわかると思いますが、Apple製品は基本的に常に安定していて、快適に使えますよね?これに大きく寄与しているのが、Apple製品はオール自社製という点です。

Appleの組織的な強みとして、

  • ソフトウェアやハードウェアなどの各開発部門が自社内に揃っている
  • ゆえに、社内での連携が取りやすい
  • システムアップデート・トラブル対応が迅速に進めやすい

上記のような体制が整っている部分がAppleの強みだと考えています。

ユーザーが多いことの強み

それに加えて、世界中に多くのユーザーを抱えていることで、バグや不具合をユーザーから吸い出しやすい環境が整っている点も、この安定感に貢献していると言えます。

もはや芸術品ともいえるデザイン性の高さ

どれを取ってもApple製品はデザイン性に優れています。言うまでもないですが。

初めてMacBook Proを手にした時の感想は、

「あれ…?これ、パソコン?」

精錬されたアルミの削り出しボディは、今手に取っても同じことを思ってしまいます。

私が使っているiPhone 12 miniもガラスとアルミのハイブリッドデザインのボディで、ついつい裸の状態で使用したくなります。

デザインアワードめんすと賞 受賞

この高いデザイン性が世界から評価されているため、Apple製品は売る時も高い値段で買い取ってもらえるのです。

長く大切に使う

これについては、Apple製品に限らずですが、モノはできるだけ長く使うようにしています。

各デバイスの使用歴は以下の通りです。

  • MacBook Air ▷ 2021年1月〜(1年使用)
  • iPad mini ▷ 2019年6月〜(2年7ヶ月)
  • iPhone ▷ 2021年2月〜(11ヶ月)

2022年1月16日時点

最近買い替えを行なっているので、使用歴はまだ浅いです。

しかし、毎年登場する新作を追っていては、その機種に愛着を持つ暇もありません。ですから、今あるモノを愛着を持って使い込み、ダメになったら買い換えるということをしています。

リセールについて

「こんな使い方じゃ、せっかくのリセールバリューが勿体なくない?」と思った方も少なくないはず。

確かに、高いリセールバリューを生かすことで、少ない出費で常に最新機種を使うことができます。しかし、毎年3機種の入れ替えをするのは非常に手間ですし、何より前述のように愛着を持って使うことができなくなってしまいます。

なので、このような運用をしています。

まとめ

結構長くなってしまいましたが、いかがでしたか?

上記の通り、全てのデバイスにしっかりと役割を持たせて使っています。多分、デバイスのアップグレードはあれど、今後もこの編成で使っていくと思います。

参考になれば嬉しいです。

▼私が持っている小物アイテムをまとめています。

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